ニュース

医療的ケアの必要な児童の預かり実態についてのアンケート

【「企業主導型保育事業を行う施設における医療的ケアの必要な児童の預かり実態について」】
 
平素は格別のお引き立てを賜り厚く御礼申し上げます。
以下、児童育成協会からの実態調査アンケートの案内です。
 
**********************************************************************************************
内閣府子ども・子育て本部では、企業主導型保育事業を実施している全国の全ての施設を対象として医療的ケア児の預かり実態に関するアンケート調査を実施することとなりました。
 
本調査では、企業主導型保育施設における医療的ケア児の保育ニーズの把握や受入れの状況及び今後の受入れ意向等について実態を把握し、調査から明らかになった具体的な取組や課題等を踏まえ、企業主導型保育事業における医療的ケア児の受入れに関する政策の企画・立案等のための基礎資料として活用させていただくことを目的として実施するものです。
 
ご多忙のところ誠に恐縮ではございますが、調査の趣旨等をご了知の上、是非とも本調査へのご協力をいただきますよう、宜しくお願い申し上げます。
なお、保育事業を運営委託で行っている場合には、委託先事業者と連携の上、利用者・従事者アンケートにご協力いただきますようお願い申し上げます。
 
・【令和3年度子ども・子育て支援調査研究事業「企業主導型保育事業を行う施設における医療的ケアの必要な児童の預かり実態について」への協力について(依頼)】
https://www.kigyounaihoiku.jp/wp-content/uploads/2021/12/20211222_01.pdf
 
・【企業主導型保育施設における医療的ケア児の預かり実態調査実施要領】
https://www.kigyounaihoiku.jp/wp-content/uploads/2021/12/20211222_02.pdf
 
※調査専用ウェブサイトからご回答いただきます。回答方法は上記要領に記載されております。
********************************************************************************************** 
※本調査へのご協力は任意であり、ご協力をいただかないことで不利益が生じることはないとのことです。
 
ご不明点やご相談ございましたら企業主導型保育事業スペシャリストの当協会までご連絡ください。

一般社団法人 保育支援協会
相談窓口:0120-939-080

一覧に戻る
ページの先頭へ戻る